R+houseと他社とはどんな違いがあるんだろう?

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R+houseと他社との違い

 

一般的に、注文住宅とは、設備や材料、間取りなど、建築士が住まわれる方の希望に合わせてプランニングをし建築する住宅をいいます。
また、設計は、大きく分けて、建築士が在籍する工務店が設計から施工まで行う場合と、設計事務所が設計をし、その設計を元に工務店が施工する場合があります。

R+houseは、注文住宅ですが、アトリエ建築家が設計し、構造にこだわったの注文住宅です!

 

【設計】
設計

R+houseは、一流の建築家であるアトリエ建築家が設計します。
R+houseのアトリエ建築家は、誰にとってもいい住まいではなく、「その家に住まわれる方のライフスタイルや将来を見据えた家族にとって好ましい住まい」を追求します。

また、打ち合わせをスムーズに行うため、お客様に希望や予算をまとめていただき、しっかりお話を聞いて共有します。お聞かせいただいたお話を元にコストコントロールを考え、土地を活かした最適なデザインを作成し、プランをご提示します。

事前の整理やヒアリングをしっかり行うことで、打ち合わせの回数を減らすことができますので、高いと思われる設計料のお悩みも解決しています。

 

【構造】構造

R+houseは、住まいの構造の効率を考えた高気密・高断熱住宅です。

せっかく高気密高断熱にしても、住んでから不備や不安を感じる住宅になってしまっては意味がないと考えます。
そのため、R+houseでは、腐朽菌を発育させる壁内結露を防ぐため、内装を仕上げる前に気密測定をし、計画換気が正しく行われているかを確認します。
正しい換気が行われることで、壁内結露を防ぎ、耐久性な住宅になります。

さらに、断熱性能が高いR+houseは、開口部や外壁・屋根・床などから逃げ出す熱量を抑え、家の中が適温に保たれ快適なため、冷暖房効率が良く、毎月のランニングコストを抑えることができる省エネルギーで環境に負担の少ない住宅です。

また、軸組み工法が基本ではありますが、高断熱R+houseオリジナルパネルを使用することで、面の強さ(ツーバイフォー工法)を取り入れ、建物全体の構造の強度が高く、耐震性に優れいています。

 

R+houseロゴ